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みん天×広学【親塾】無料サイトオープンしました

天才児を育てる方法をお教えします

私が経営する塾では、京大、九大、広大など、国立大学医学部に合格する子が結構多いです。
どうやったら、そんなに頭の良い子に育てられるのだろう?と思っている若いお母さん、お父さんへ、「地頭の良い子」に育てる方法を無料でお教えするサイトをオープンしました。
登録は18歳までのお子さんがいらっしゃる方限定です。

良い大学に合格したからって、その子の頭が良いって証明にはならないと思うのですが、地頭が良くて、ガリガリ勉強しなくても、トップ大学にスイスイ合格してしまう。
そんな子に育てる方法をお教えします。

ガリガリ勉強くんタイプは頭が悪い大人に育つ

頭の良い子に育てたいからって、幼稚園児くらいから塾や学習教室に通わせている方がいますが、そんな事をして「ガリガリ勉強くんタイプ」になってしまったら、人生大損です。
頭の良い子に育てる方法の前に、まずは「ガリガリ勉強くんタイプ」ではダメな理由をお話しますね。

ガリガリ勉強→トップ大学合格
このタイプは社会に適合しにくくなります

ガリガリ勉強してパターン学習で東大や京大に合格したようなタイプは将来、社会に出ると苦労します。
高学歴で使えない人が会社にいるでしょう?
何を言ってもピンとこないし、新しいことを教えるとすぐに混乱する。
これは勉強以外に使う脳の部分がブラックアウトしたような状態になるからです。
必死で勉強ばかりをやらせると、将来「使えない大人」に育ってしまいます。

地頭の良い子に育てる方法

地頭の良い子は中学時代から、どんどん頭角を現してきます。

東大・京大・北海道大・九州大など、国立トップ大学へ合格する子たちって、中学時代の成績が既に良いです。
5教科500点満点で、だいたい480点以上を常にとっています。
そんなにガリガリ勉強しなくても、すいすい点数をとっていきます。

どうやったら地頭の良い子に育つのか?

そのヒントになるのが地頭が良い子達には育てられ方に共通点があるってことです。
幼児期の育てられ方に共通したものがあるのです。

  • 愛ある大人からの語りかけが常にある
  • 絵本をたくさん読んでもらっている
  • 興味のある遊びに集中させてもらっている
  • ブロックや積み木、工作、粘土遊びなど、手先指先を使う遊びをしている
  • 親が変に勉強させようとしていない
    (塾や幼児教室に連れまわしていない)
  • 自分で出来るようになったことは自分でするように生活している
    (良い意味で放置)
  • 幼児期から英会話教室に通っている。または英語に触れる機会を親がつくっている

これらが「地頭の良い子達」の共通点です。
反対に、いわゆる学習障害と言われる子ども達の共通点もあります。

日本では学習障害と言われる子ども達の数が増えています。
もともとの脳の機能が異なるというお子さんも居るのだろうとは思いますが、多くは幼児期の環境に原因があると思います。
子どもは生活体験が無いことは理解できないので、いろいろな事を体験している子は理解力が高いし、体験していない子は理解力が低いのです。
「地頭の良い子」は「日常生活での経験値の高い子」ということです。
愛する我が子に「地頭の良い子」に育ってもらいたければ、何でも自分でさせることです。

ほかにも「頭の良い子に育てる方法」はいろいろあります。

  • 幼児期から自分で本が読めるようになる方法
  • 算数好きの子どもに育てる方法

これまでは、あまり声を大にして社会に訴えるなんてことはなかったのですが、家庭で出来る「地頭の良い子に育てる方法」を公開することにしました。
日本の子ども達は数が少なくなる分だけ、もっと強くならないといけないからです。

子どもの心と体と脳の発達を元にした方法ですから、安心して取り組んでいただけます。
この方法をマスターすると、あなたのお子さんは天才になってしまいます。
これまで29年間、子ども達をずっと教えてきた方法ですから、既に実証済みの方法です。

今後は幼児の英語も追加します。中学生・高校生には受験対策なども追加していく予定です。

興味があれば登録してみませんか?無料です。

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