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天才創出

使命その1、天才創出

天才創出

天才化100万人計画、仲間作り

みんな天才化機構が掲げる世界観

みんな天才

あなたも天才性を発揮すれば、世界で、オンリーワンでナンバーワンになります。

あなたは最強人生クリエイター、さぁ天才スイッチオン!

楽しみながら人生を切り拓く最強人生クリエイター100万人を創出し、幸せスパイラルを起こします!

みんな天才化機構が考える天才の定義

  1. どんなことがあろうとも、どこにいようとも、何事にもめげずに人生を楽しめること
  2. 情報の取捨選択を自らの意思で行い、発展的に情報処理をし、世の中に貢献すること
  3. 個性を理解し、自分も他人も愛せること
  4. 様々な分野に自分の知恵を発揮し、人生を楽しみながら全うすること

つまりは学業成績が良ければとかではないと考えています。

何故そのように定義し、100万人創出を使命とするのか?

東大を卒業しても社会で活躍できずに命を閉じてしまう人、学歴がなくても人生を楽しんでいる人、一体何が違うのでしょうか?
テレビなどで紹介された食品に飛びついてしまう人、しっかりと自分で吟味して購入を検討する人、一体何が違うのでしょうか?

世の中で起きていることは実に多面的です。何かの事象を追うときも、いくつもの目線で背景や歴史まで追わなければ見えないものがあります。
これらには総じて明快な答えはありません。
我々は学校へ行き、社会に出る為のトレーニングを行いますが、学校で習うことがストレートに社会で役立つことはそう多くはありません。トレーニング中の学校でのカリキュラムは、基本的には答えのある設問で構成されておりますが、社会にでて直面する問題は答えがない(または答えが一つではない)ものが多いと思うのです。

学校の教育制度への批判ではありません。むしろ学校で出てくる問題は答えがあるだけ簡単なのです。たとえ高度なものでも、予め答えがあると解っているならば、ひたすら励めばなんとかなります。ところが答えのない問題はひたすら励もうが適当にしようがあまり結果は変わらなかったりします。

当機構では、答えのない問題にこそ向き合える知恵を持つ人を創出して行きたいと考えています。
そういう天才が100万人そろえばもっともっと世の中が楽しくなると思っているからです。もちろん、世の中は複雑ですし、世界の人口は70億を突破しているわけですから、社会インパクトはないに等しいかも知れません。ですが、100万人の天才的な人が身の回りの人を少しだけ気遣い、少しだけ工夫することを行うともの凄いかけ算になることを想像しています。

誰であれ、どんな境遇の人であれ、人生は1回。
その人生を思いっきり楽しんで、身の回りの方たちによりよい影響を与えることができたなら、世の中はもっともっと楽しくなると思うのです。

100万人の天才創出は何から手がけて行くのか?

長年の研究の結果、誰でも今現在よりも脳力(能力)UPが可能なことが解ってきました。
それをHGM(Hyper Genius Method)としてまとめ上げましたので、できるだけ沢山の方に知って欲しいと思い、この機構を立ち上げました。

  • 本が速く読めない人→速く読めるようになります
  • 記憶が苦手な人→苦もなく覚えられるようになります
  • 知識のつながりと広がりがない人→どんどん拡張します。
  • 複数のことが同時進行できない→同時進行が当たり前になります。
  • 物事を多角的に見ることが苦手→多角的多面的にみることが当たり前になります。

HGMトレーニングは概ね小学校3年生以上であれば問題なく誰でもできます。

HGMトレーニングとは?速読ですか?

これはよく誤解されるのですが、速読を目的とはしていませんが、誰にでも認知しやすい成果の一つとして速読も結果的にできるようになります。速読は結果でしかないと考えておりますから、他の速読法を習っている方がHGMトレーニングを受講されると、今までとは違う感覚を味わっていただけると思います。

人間の成長過程と言語能力の発達を忠実にトレースすることから

耳から
HGMトレーニングではまず耳を徹底的に鍛えます。いきなり本を読んだりテキストの問題を解いたりはしません。
耳は感覚器官の中でも言語と密接です。おそらくは文字が確立される以前から音声によるコミュニケーションがあったはずです。最近の研究ではイルカや類人猿なども音による意味づけと解釈をしていると言われています。我々人間はもっと高度な区分けで音を言語として使っています。
つまり、貴方が言葉を覚えるに当たってもっとも早くから刺激を受けていたのは聴覚だと考えられます。HGMトレーニングではまず聴覚にアプローチします。

目から
耳での脳力(能力)が高まってきたら、視覚情報と統合していくトレーニングをします。聴覚情報よりも圧倒的に情報量が多いのが視覚情報です。
その際にも読ませることはしません。リラックスして眺めていく感じでしょうか。

聴覚と視覚がしっかりと連動するならば

この段階で本を読むスピードは1分間で1000字を超えてきます。コツをつかむと大体3500文字程度までは誰でも苦もなく早めていくことが可能です。
口や手への伝達経路の拡張
受講会員さんの習熟度を見計らって特別な講義を行います。時間にして2時間から3時間の講義です。主な目的は「制限を外すこと」
人は育つ環境において様々な制限がかかっています。そして自らが制限をかけていることにも気がついていません。
ほんのちょっと、専門家がレクチャーするだけで、1分間の読書脳力(能力)は1万語を超えてしまします。

速読を目的としない楽しいトレーニングの結果、簡単に制限が外れてしまいます。

画像をクリックしてビデオをご覧ください。

制限が外れるといろいろなことが自由になります。
子供たちはもっと遊ぶ時間が作れますし、もちろんもっともっと勉強してもよいのです。
大人だってもっと仕事を充実させてしっかりお金を稼いでも良いですし、自分の趣味を充実させても良いのです。

思いっきり自由を満喫できて、自分の未来に対していつも希望をもって取り組めます。
何でもチャレンジしていいと思いませんか??

人生は自分の思うとおりにデザインして良いのです。

みんな天才化機構は、自分の人生を最大限に楽しみながらクリエイトしていく天才を100万人創出します。

貴方も仲間になってください!