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ミュシュラン・えり、体内クレンジング進行中!

ミュシュラン・えり、体内クレンジング進行中!
みん天オリジナルーHyper Cleansing!

 

理事長であるミシュラン・えりが講義中に意識を失いました。
なんと白目を剥いてぶっ倒れたのです。

折しも鬼丸もハルヒトも身内の葬儀で事務所に不在。

救急車で運ばれましたが脳機能にはなんら異常はありませんでした。
ただし・・・ぶっ倒れた衝撃で肩甲骨を骨折。
「しばらくは動けないだろう。肩甲骨骨折は何もできないので安静にして治癒を待つしかありません」と医者。

連絡を受けた鬼丸とハルヒトは大笑いしています。
「肩甲骨が折れただけで良かったじゃないか。顔が潰れなくて良かったね、倒れた原因はアレじゃろ?アレの毒出しと肩甲骨骨折を医者の見立てより早く治してやろう。まあ、わしが治すのではなくお主じゃがなぁ。」と鬼丸。

さあ、ヘンテコな毒出しプログラムが発動しました。
なんと!泥を飲まされたり、水を大量に飲まされたり、塩を大量に摂取させられたり・・・その間食事は殆ど無し・・・食事なしにも関わらず、大量の排便と排尿。もうビックリで腰が抜けそうです!
鬼丸は本当に鬼なのでしょうか?

以下5日目の私の感想とアレに関してお話します。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

準備期間も含めて断食5日め!

週末から体内クレンジングに挑んでいます。
何故体内クレンジングを始めたかというと、例のお注射からの、所謂シェ〇ィングを疑ったからです。鬼丸のシェ○ィング対策。

 

実父が亡くなって、役所や銀行、農協などで長時間過ごすことが多くなり、途端に体調が急激に悪化し、講義中に倒れてしまったのです。

それまで何の問題も無く健康体でした。
救急車で運び込まれた病院でも「異常なし」。
すぐに回復したのですが、どうしてこうなったのかを考えると、その前日、前々日を含め、この数か月間、お注射を打った方と長時間ご一緒したことが原因ではなかろうかと思うのです。普段から食にも水にも拘った生活をしていますから、それ以外に考えられないのです。

 

シェ〇ィングとは何か

以前、塾のブログにも書いたのですが、例のお注射を打った方からは、その呼気からもトゲトゲタンパク質を作り出す何かが排出されており、同じ場所にいるだけでもその方の呼気や皮膚接触により、伝播するという事がPfizer社の文書にも明記されています。お注射を打ってしまった方からの伝播←これをシェ〇ィングと言います。

重要文書から読み解く実践英語ーPfizer社のマル秘文書編2

↑こちらのリンクで解説しています。

 

お注射の危険性

お注射が良い物と信じて、ご自分にも、お子様にも打たせてしまった方には、本当にお気の毒な話なのですが、あの注射は非常に恐ろしいものだという事が徐々に表に出てきています。

その一例として、雑誌PRESIDENT10月14日号にも

「信じてはいけない!健康診断、医者、クスリ」

このタイトル…薬害で家族を亡くしてしまった私としては、非常に共感します!
しかし、そんなことがあっても、まだ現代医療を信じていた黒歴史があります。

自分自身も食品添加物や薬を摂らないようにして、体調が整う体験をするまでは、現代医学を信じ切っていましたから、今回、このお注射を打ってしまって体調を崩している方は、本当にお気の毒だと思います。
しかし自分でやってしまったのだから、自分で何とかするしかないとも思います。ホントなんとかしなくちゃです!とくに自分のお子さんに接種させてしまった方、子どもの健康は親の責任です!

 

レポートが続々

全てのサンプルから汚染物質

この問題について、世界中から様々なレポートが出ています。

ドイツの医師、薬剤師、代替医療従事者、ジャーナリスト等60名以上で組織されているワーキンググループからのレポートでは、例のお注射の全てのサンプルから、重金属や目的不明の物質が検出され、汚染されている事が公式に発表されています。もちろんこれらのお注射を製造した会社は、このような重金属を含んでいるとは公開していません。このワーキンググループによると、すべてのサンプルにこれらの汚染があったことから、後からの汚染であることは考えにくく、最初から含まれていたものと考えられるとしています。

https://www.documentcloud.org/documents/22140176-report-from-working-group-of-vaccine-analysis-in-germany

 

接種者に血栓が多い理由

またお注射を打ってしまった方の末梢血管の内側では、細胞が例のトゲトゲタンパク質を産生するよう(お注射によって)強制されてしまっています。そして当初言われているよりも長い期間、トゲトゲタンパク質の産生が見られています。
さらに自分の免疫が自分の身体を攻撃しているという研究があります。自分の細胞が血管の内皮上でつくりだしたトゲトゲたんぱくを異物とみなした免疫細胞が、トゲトゲタンパク質と血管の内皮をもろともに攻撃してしまったことで血栓が現れている事も研究者により明らかにされています。

クリックしてcausality-article.pdfにアクセス

このリンクにあるレポートのタイトルは「例のお注射による血管・臓器障害-因果関係についての反論の余地のない証拠」というものです。このレポートはドイツのブルクハルト教授による例のお注射被害者の診察や亡くなってしまった方の解剖結果から書かれています。
7ページには大動脈破裂の写真があり、ブルクハルト教授によると、大動脈破裂は一般的には非常に稀なケースであるが、彼が解剖した限られた数の中に複数大動脈破裂が認められ、大動脈の一部からは例のトゲトゲタンパク質を確認したと書かれています。

人の血管は三層構造になっていて、一番内側の層の役割は、血液を固めない事です。その内側の層に傷が入ると血液は外側の層に触れてしまって固まってしまうのです。これが血栓ができる原因です。

 

あれ?コレステロールはどうなった?

だとすれば、私の個人的な疑問として、コレステロールの役割はどうなってしまったのだろう?というのがあります。
普通は血管の内側に傷が入ってしまったら、コレステロールがいち早く、その傷の補修をしてくれるのです。しかし、注射を打ってしまった方の中にこれだけ多く血栓症が報告されるのであれば、何かあるのではないかと疑問がわいてきます。
理由はどうあれ、例のお注射を打ってしまった方は、血管の傷を補修する体の働きに不具合がおきやすいようです。

 

伝播しちゃうんだよね?

しかしこの問題はお注射を打ってしまった方だけの問題ではありません。
何しろ、その成分が呼気や皮膚接触を通して周囲に伝播するというのですから、非接種者にも無関係な話ではないのです!

接種してしまった方たちを責めているのでもありません。←ここ重要
政府が進め、行政が進め、経済界も進めていたのです。何故こんな事をしたのか総括してもらわねばなりません。進めた人たちの責任は問わねばなりませんが、接種してしまった子ども達には何の責任もありません。
というよりも、接種させてしまった大人(親)が責任をとってやらねばなりません!

 

これらの影響を何とかする方法

私が今挑戦しているHyper cleansing は私たちオリジナルな方法です。

まともに生物学や生理学、そして科学を学び実践している人なら納得がいくはずです。
日本古来の食の知恵もプラスしています。だけど、普通の医者には理解できないと思います。

  • 「水・塩」まずはこれが基本
  • 腹の中を空っぽにする
    いわゆる断食ですが巷でいう断食法とはちょっと違います。苦しみはありません。
  • 「微生物ナイフ」と呼ばれるいくつかの泥
    海外ではこの泥の活用が注目されています。また体内の重金属を排出するにも泥の効用が古くから活用されています。
  • そして免疫細胞が放出する武器の活用
  • お風呂や温泉の活用
    じんわりと汗をかく必要があります。急激な発汗ではなくじわじわと発汗させる入浴テクニックがあります。
  • 血管のストレッチ
    血管のストレッチと聞いても意味が解らないと思いますが、血管は筋肉に覆われています。それを意図的に無理なくストレッチする方法が存在します。
  • 適度な運動
  • 周波数
    どんなモノも固有の周波数を持っています。人間の各臓器も固有の周波数を持っていますし、病の原因となるモノにも周波数があります。
    注射を打った方がばら撒いているアレにも同じく固有の周波数があり、それらは世界中の私達の仲間が片っ端から調べ上げています。

 

エビデンスとは?

今、お医者様たちはしきりに「エビデンス」という言葉を連発します。
エビデンスとは英語で「証拠」のことですが、お医者様たちの言葉をよく聞いていると、本来の「証拠」ではなく、単に論文にあるかどうかという意味で使っておられるようです。お医者様の言うエビデンスとは紙の上だけのもののように思えます。
本庶佑先生の言葉に、「医学雑誌に載っている論文のうちの9割は10年後には本物ではない事が明らかになる。」という言葉があります。論文があるからといって、それらを信じている医師の指導は本当に信頼に足りるでしょうか。

私は古くからの日本の知恵、そして実際に症状を改善できる人たちの話を信じます。たとえ論文が無かったとしても、実際に改善した人たちがエビデンスなのではないでしょうか。

今、このHyper cleansing が非常に私には良いようで、ダイオフ現象が続いています。
苦しい症状のダイオフ現象ではなく、明らかに何かが出ていっていることを実感しています。変化が楽しいのです!悪いものが出ていく、めっちゃ良い感じです!

しかも安心なことに、鬼丸もハルヒトも同じプログラムで伴走してくれています。
大量の水様便の中にはまるで微生物コロニーのようなモノも見て取れます。(汚い話で申し訳ありません)

私は倒れるところまで行ってしまったので、何度かこの体内クレンジングを繰り返しますが、一般の方は、お注射を打ってしまった方も打ってない方も、何も無かったとしても、ちょっと軽めの体内クレンジングをしておくほうが良いでしょうね。

 

当機構の会員さんにはこのお話をもっと詳しくお伝えします。
また、そのやり方なども概要が速習できる講義を行い、希望者が複数いるようであれば、Hyper cleansing の伴走も計画しようと考えています。

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