中学生のうちに本を書いて告発開始!

でも、それだけじゃ世の中変えられない!

講演活動開始します!

 

 

本を書いた後に気が付いたことがあります。

このことを貴方に伝えなきゃなりません。絶対に!

 

2020年3月~6月まで僕の通う中学校は休校措置がとられていました。

休校のうちに自動的に進級して二年生になりましたが、休校明け当初から激しく学校と対立しました。

その頃は何故こんなに激しく感情が揺れるのかは解りませんでした。

本を書いている時も、「何か違う・・・違う違う違う」

本の原稿を出版社さんに提出した頃は、学校の先生を説得する為に必死でした。学校では生徒全員にある紙が配られています。それをなんとしても止めたかった。感情が揺さぶられて吐き気がしていました。

 

この感情の沸騰する感じはどこから来るのか・・・

今はそれがハッキリ解ります。

解ったので気分は淡々としていますが、「伝えなきゃならない」という行動スイッチが入りました。

 

 

多くの人達に伝えなきゃならない!

これが講演しようと思った動機です!

 

本当は3月にも東京の大規模会場で行う予定でした。

だけど「雑巾で口を塞ぐこと」これが各会場で求められます。

そんなこと僕にできる訳ないじゃないですか!

 

でも、仲間って素晴らしい。

地元広島の大会場でできることになりました!

4月9日の広島県民文化センター多目的ホールは500名収容です!

「お前なんかに500名も人を呼べる訳ないじゃないか」

そういった意見はごもっとも。

僕はやった事ないです。

でもやらなきゃならないと思っています。

 

命の話だから

貴方に伝えなきゃならない

 

そう思っています。

学校と対立したり、本を書いたりしている時に、何かが僕の感情を沸騰させていました。

それは【命】に関係することだったからです。

 

【命のゲーム】

貴方にお尋ねします。

「幾らお金をもらえば命を差し出しても良いですか?」

 

世の中では色々なことが起きていますね。
どれもこれも命がかかっていることだらけです。

講演の中ではこの「命」に関してお話します。
上手な講演ではないかも知れませんけど、一所懸命にお伝えします。

テーマが大きくて色々な切り口があります。それらを15年しか生きていない僕が話すのは力不足かも知れません。だけど、伝わるように熱量を上げてお話します。

もう一つ!

明るい未来の創り方もお話します

 

貴方は何世代先まで想像していますか?

貴方の子孫の生活全般についてです。

 

僕がここに生きていられるのは、母や父がいて、母にもまた父母がいて、父にも同じく・・・

こうやって辿って行くと、僕はもの凄い確率でこの世に生きていることになります。

貴方も同じですよね。

じゃあ、僕と貴方と多くの仲間は、もの凄い確率で生きている者同士が天文学的な確率で出会う訳です。

 

では、僕たちが協力すると何ができるでしょうか?
共に個性があって色々な経験を積んだ者同士が理想とする未来像は何でしょうか?
そこに戦争や疫病が必要でしょうか?
学びの場はどうでしょうか?

 

話を整理しますね

4月9日(土)会いましょう!

 

まず、この茶番劇を正しく冷静に見ましょうよ。

僕が話す内容は「命」のことと、「明るい未来の作り方」
この二つを精一杯熱量を上げて貴方と共有したいのです。勿論全てに賛同できるかどうかは貴方の判断です。

僕だけじゃ力不足であることは否めないので、スペシャルなゲスト二名も登壇します。

名前をここに書くとTEC企業さんが嫌がる登壇者ですよ。

そして、多くの仲間が企画や運営をしてくれています。

 

以下のボタンを押すと主催者のページに飛びます。

 

共に登壇する方の名前を書かないことを申し訳なく思いますが、この手紙は僕から貴方へのラブレターだと思って許してください。